「 世の中のこと 」一覧

クラブハウス

オシャレなリア友がいないという弊害をこれ以上ないぐらい被ってますよこいつには

とりあえずやってみたいのに! 誰も誘ってくれない!

…とは言いつつも、これは一体どうやって何をするものなのか?それがいまいちモヤっとしているのは否めない。そういうところまで会員制の高級クラブのようなイメージだ。。←いま適当に考えた

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混沌

Money Lender, 1531

恐ろしい混沌の時代だ。

水曜日の夜、仕事後に3時間ボルダリングをした後家路を急いでいたのだが、先週から明らかに増加したのが酔っ払いだ。それまでもいたと言えばいた。アルコール中毒と思われる、缶チューハイ片手にその辺に座り込んでる爺さんたちだ。彼らは間違いなくアル中である。コロナは関係ない。しかし、今週月曜から緊急事態宣言が解除され、街にあふれた酔っ払いたちはアル中ではなく、ごく普通のスーツ姿の若者たちだ。若者と言っても、ニュース全く見ずに好き勝手やるだけの屑のごとき大学生や老人とは異なり、普段は仕事を真面目に頑張りストレスと疲労で押しつぶされそうになりながら、懸命に生きている(と思われる)30前後の労働者である。

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厄払い

今年は何かがおかしい。年が明けて以降トラブル続きだ。客からのクレーム、機材関係の不意な故障、会社からの労働形態の一方的変更、全社員一律の減給、ごく身近なところでのコロナ騒動、人間関係の悪化(これはいつもだが。。)

昨日、運転しながら「そうだな、あと1週間以内にもしもまた悪いことが起こったら、厄払いに行こう」とぼんやり考えていたのだが、今朝車のタイヤがパンクしていることに気が付いた! ちょっと衝撃でしたね。車のタイヤがパンクすること自体は時々あることだと思うが、昨日ああ思った直後だっただけに、ショッキングですよ。車のタイヤって一個だめになると四輪交換が基本になるので、修理代は10万近くになります。ここにきて、また一気に不意な出費が、、、それだけでなく、パンクした車でどう店まで持っていくかって部分も悩ましいですしね。休日がまるまる潰れますよ。

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春になったら

春になったら、、期日は4月4日だ。なぜかと言えば、だいたいその辺りが俺の中でいつも節目になるから。3月下旬に色々あるから。それらをもろもろこなすと必然4月の最初の日曜である4日付近に新しい目標を立てることになるわけ。今年はね。

3月下旬には、まず誕生日がある。初めて就職したのもこのころ。初めてクライミングをしたのもこのころ。そういう個人的なアレコレは抜きにしても桜がパーッと咲いてパーっと散るこの季節は色々な意味で日本人には節目になる。年度末だし。新年よりも新年度を迎えるほうが色々と気合も入る。そういうわけで、今年度の目標は3月末で達成するにせよ未達成で終わるにせよ、一区切りつける。4月からは新しい目標をまた立てる。昨年度とかぶる目標もあるであろうし、そうでない新しい目標もあるだろう。

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うっせぇわ

最近はマーケティングなんて必要もないだろうとサボっているが、もうこのブログを読んでいるのはほぼほぼ50前後の中高年男性と思われるため、今回はこの話題をチョイスした。皆さんにはどうでもいい話なのだが私生活で色々前代未聞のゴタゴタがあり、ごく短時間だけだが現実逃避する必要が出てきた。そういうわけである。手抜きで申し訳ないが。。

ボクリンはワカモノもオッサンも、どちらの心理も知り尽くしてる物分かり最高の天才だゼ?と鼻につく文章ですな。↑の記事
このネット時代の「俺ってわかる奴」との知識や見識のひけらかしこそ人間の逃れられぬ原罪であるな、と反面教師としたいとは思いますが、まあ俺も似たようなものだと思うので仲間なのかもしれん。結局女にモテたくてこうしてるんですよ。ひけらかしや自慢話は求愛行動なんですね。だからこういうのを書くのは男ばかりになってしまう訳です。男という生き物は特定の誰かに求愛することは無くて、若い女全体に種を撒こうと行動しがちなんです。だから俺やこの人がこういう文章を書くのは本能に根差したもの。きもちわる。。仕方がないのです。残念な現実。。

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これが最後

この爺さんを見ていると勇気が湧いてくる

あと3週間ぐらいで30代が終わってしまいます。

おれも高齢者を相手にして長年飯を食っていますが、色んな人に人生で一番良かったのは何歳ぐらいでしたか、と尋ねて回っているんですね。若い人は慣れないと高齢者と何を話せばいいのかわからないかもしれませんが、昔の話を聞いとけば鉄板です。色々話してくれて間が持ちます。まあ一切何も話さない人もいますが。 >>続きを読む


女性蔑視

化石みたいな爺さんが悪気なく放った「失言」をマッチポンプで世界に広めてまんまと辞任に追い込み、今日も飯が旨いであろうマスコミの皆さん。個人的には、どちらかといえば嫌いなのはこちら。ジジイを擁護する気も特にないけど、集団でよってたかっていたぶってるようにしか見えなかったな。問題の本質はジェンダー?平等?とんでもない。この国の病理、集団で軌道を外れた人間を粛清しようとする、その全体主義的かつ卑しい心根である。

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忙しさ

この期に及んで本業が忙しくなって参りました。もう本業というのもイヤなんだが、今月から週4勤務になってしまい、夢の週休3日じゃないの、と皆さんお思いでしょうが、将来頑張って独立するためお休みの日も副業(将来本業にしたい副業)を頑張っていると、いつの間にやら週6回は働いている有様です。なんだか、まだペースが上手くつかめないというか、こんなに忙しくするつもりは毛頭なかったのですが、色々事情が重なり、おかしなことになってしまいました。こんなはずじゃなかったのになあ。

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嫌悪感

人間を完璧に理性的かつ合理的な存在とならしめることを阻む最も憎むべき敵は感情だと思いますが、中でも「嫌悪感」というやつは厄介です。頭でわかってても、非合理な感情に左右されておかしな行動をとってしまいがち。俺は心当たりありまくりだ。

「嫌悪」と書くと、「そんないつも嫌って憎んでばかりいやしないよ」と言いたくもなるが、これはけっこう守備範囲の広い言葉で、いわゆる「生理的にイヤ」とか「軽蔑」とか「うざい」とか「うわ、なんかキモい」とか「なんとなくイヤ」とかも含まれる用語と思うんですよね。

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どうしようもないもんはどうしようもないもんな

つい先日、スタバの便所でうんこが1回で流れて行かない問題について熟考していたのですが、気が付いたらメールがピコーンと来ました。俺にメールが来るなんて珍しいことがあるもんだ、とパソコンを開きましたら、なんと「小説家になろう」という投稿サイトからでした。

今、一個編集中…というか完全に放置している小説があるのですが、これがあまりにも暴力的で猥褻で青少年にふさわしくない内容なので、該当部分を訂正するか削除しろと言うのです。(悪い部分がどこかは教えてくれない。グーグルやNKVDの尋問官と同じだ。)

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