お仕事

お仕事お仕事……と今日もスタバで苦いコーヒーを飲みながらプロテインバーを食い、今日はどんなしょうもない話をしたらいいのか、と途方に暮れていたら眠くなり、こっくりこっくりしていたら何にもしていないのにもう1時間も経っちまった!

やべえ、、人生は有限だというのに。。。こんな無駄なこと、、、おれのポリシーに反する!
>>続きを読む

↑↑
なにか一言メッセージでも残して行ってください

暇つぶしに

http://3rdkz.net/

第Ⅲ収容所ーこのブログのまとめ記事中心。ナチスの人体実験のページが好評。ホロコースト否認の記事や、ティモシー・スナイダーの「ブラッドランド」のまとめ、極右ブラックメタルなどの記事もあり。興味のある人はぜひ。しかし、多忙にて当分更新できそうになく、、、察してください。。

https://twitter.com/adxlf45d_com

Botで更新情報流すのも非効率かなと思ったので、新しいTwitterアカを作りました。今後はこっちで更新情報を流します。

正直、作者としてはどちらも今更、、、という感じで恐縮ですが、暇つぶしに使っていただければ幸いです。


静かなノモンハンー伊藤圭一

今年は読書強化年間だったが、これは今年度読んだあらゆる小説でぶっちぎりの1位をつけたいと思う。もちろん個人的な裁量ではあるが、これほど琴線に触れた作品はなかった。ちなみに2位は「生きている兵隊」。

>>続きを読む


月100時間残業

sabizan

誰もが一度は言われるセリフですが気にしちゃいけません

電通で自殺者が多いのはなぜですか?

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14110286394

サビ残かますのが当たり前の毎日になってくると、自分が何時間残業したのかなんて気にも止めなくなってくるんですよ。だって、どうせ残業代なんかもらないんなら、計算したり数えたって無駄でしょ? 数えないですよねそんなもん。電通は高給取りで知られていますから、残業代はちゃんと出ていたんでしょうね。
>>続きを読む


遮光ー中村文則

最近のマイブーム、中村文則氏の二作目にあたる小説だ。氏が24〜25歳の頃に書いた小説なのだという。2時間で読み終わった。野間文芸新人賞受賞作。

普通なら、人生で一番忙しい時期だ。
青年諸君は勝利か滅亡かの闘争に全存在をかけて挑まねばならない時期である。この戦いに敗れるか、逃げ散った者を、我々の理想社会は決して受け入れない。

>>続きを読む


クリスピン・クローヴァーの「ビッグ・スライドショウ」

it-is-fine-poster

カナザワ映画祭で、最後の土曜日の夜に上映された、クリスピン・クローヴァー氏の「ビッグ・スライドショウ」だが、これは難解なイベントで、開催前には「一体何が行われるのだろう??」と、いまいち全体像が見えずにいた。これは全三部作らしく、カナザワ映画祭で上映されるのはそのうち二作のみで、三作目はまだ完成していないのだという。

>>続きを読む


無題(酔っぱらいの独り言)

lenin

割とありがちなことだが、例えば去年の「マッドマックス」の新作や、今年の「シン・ゴジラ」のような映画を観て、つまんねえなあ、と思った時にどういうかといえば、大抵は周囲を見渡して、自分と同じ意見の人が割と多そうなら安心して本音を語るし、大絶賛以外に何の異論もない場合は、北朝鮮人みたいに「将軍様は偉大」としか言えない人も多いだろう。

>>続きを読む



死にすぎやろ

00

2ヶ月余りで48人死亡「死の4階」は偶然?それとも・・・

http://jcc.jp/news/11415183/

おれも終末期の施設で働いたことがあったんで、これは異常な数字だと言っておきたい。いくらなんでもこんなに死ぬもんではない。しかも全部同じフロアの4階での死者数だそうだ。異常だと気付くのが遅すぎる。病院のスタッフはすべて共犯である。

>>続きを読む


カナザワ映画祭2016ー後記

いや~今回は、映画を観る以外にも刺激的なことが色々とあったもんですから、後記として書いておきます。

一昨年カナザワ映画祭行ったときは、滞在も短かったし映画たくさん観てたら金沢を観光する余力も時間もなかったので、今回はちゃんと金沢をひととおり満喫しよう。とりあえず温泉と海産物を頂こうやないか。と思って実は少しスケジュールを緩めにしていたのであります。
>>続きを読む