SATANIC WARMASTER-Carelian Satanist Madness

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フィンランドのプリミティブブラックメタルの雄「SATANIC WARMASTER」の3rd。

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なにか一言メッセージでも残して行ってください





ULVER-Nattens Madrigal

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ノルウェーの変幻自在音楽集団「ULVER」。初期はメタルだったが今はダークアンビエントのような音楽をやっている。

1stの頃はフォークとブラックメタルを混ぜたようなサウンドだったのだが、この3rdはこれ以上ないぐらい最低の音質でプリミティブブラックメタルに大化けした。

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yuma_asami[1]

“膨らんだ腹部”が悪夢の始まり…AV癒やし系アイドル「麻美ゆま」を襲った病 | 芸能ニュース

http://entawill.com/c_ent/10881/

いやはや、おれも麻美ゆまにお世話になったことも何度かあるからねえ。とりあえず生還を祝したい。彼女の魅力はその健康美であろう。美しく健康的で豊満なその肢体。屈託のない元気な笑顔。素敵である。だからこそなんでそんな商売を…と。疑問にも思う。こんなに魅力的な彼女なのだからこんなことしなくても人並みな幸せをきっと手に入れられたはず、、とそんな勝手かつ余計なことは言わないでおこう(笑)。

もはやガンから生還した有名人が自伝や闘病記を書くのは様式美だが、もしも自分が同じようにガンになった時、希望を持って病と戦うためにはそういった”誰かがガンを克服した話”がとても聞きたくなるはずだ。そういう意味でも彼女は社会貢献をしていると言える。

そんなわけで麻美ゆまに一切ネガティブなイメージがないことをここにまず書いておいて、それでもやはり引っかかった部分を書いておきたい。

親がフィリピンパブ経営だったというところで、あまり抵抗感がなかったのかもしれないが、やはり娘が「AVに行くか迷ってる」というあれこれで相談して来た時に、母親が「別にいいんじゃない、あなたの人生だし」というのは一体どうなんだろうか。

そんなことってあるかね〜。
本当なのかね〜。

もしもうちの子だったらひっぱたいてでも止めるわやっぱ。古臭い親父とか、それはエゴだよとか。お利口でリベラルな知識人様がまた言うだろうよ?でもそれでもおれは自分の娘を監禁してでも売春などさせないね。本当に金に困っているならともかく。この飽食の時代に。金に困ってるわけでもなく。そんな労苦を自分の子に強いる親はやはり恥ずかしいのではないだろうか。 器がでかくて物分りの良いフリをしたかったわけでもないだろうが、なんでもかんでも自由を与えてあげれば子供が喜ぶと思ったら大間違いだ。自由を与えれば与えるほど戸惑うのが女の子という生き物である。

AVというのはただの売春よりもはるかに危険な最低の奴隷の仕事である。自分が性的玩具として搾取される様子を不特定多数の人間に見られ、それが半永久的に映像として残る。取り返しのつかない狂気である。とAVをたくさんみて来た人間として断言したい。

まあ、こんな世の中ですから保守的な頑固オヤジ的思想は煙たがられ、揶揄され、老害だの右翼だのすぐ言われる。うっとおしいことこの上ない。最近は立場のある言論人でさえツイッターとかで三下まがいなこと言っとるからなあ…苦笑するしかない。どんな浅はかな意見でもそいつにはそれを言う権利があるのだ。偉そうに批判して馬鹿にして言論を封殺することは賛成できない。というわけでお嬢ちゃん。AVはやめとけ。 


理想郷


txt[1]

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近畿大学の入学式。最近あったらしい。朝ニュースでみた。

コンサートさながらのド派手な演出。
歌とダンス。
きらびやかな照明。
テンションの高い司会。
レベルの高い構成。

そしてそれらを演出する側に、来年は自分もなれるかもしれないという期待。希望。

「私は、呆然と目の前のコンサートのような入学式を眺めていた。
『固定概念をぶっ壊せ!近大OBつんく♂さんがプロデュース!』

私の傍らの一人の紳士が、私に語りかけてきた。
『なぁ、坊や。君は誇りに思っていいんだぞ。我々は偉大な大学に入学したんだ』

私も、そのように感じた。近大の影響力の増大に、私達は感嘆の念を抱いていた。
私達は、偉大な大学に生きていた。そして、その時代の創造者、その保証人はつんく♂その人であった。」

なんつって。
上のはネタなので気にしないで。

おれが言いたいのはね。
日本の大学という空間。これこそは人類が恋い焦がれた理想郷と呼ぶにふさわしい空間なのである。

気持ち良くて安楽でカッコ良くて華やかで美しくてキレイでうまくて仲が良くてたっぷり眠れる、そんな空間である。

ではその理由を思いつく限り羅列して行こう。

①老人がいない
人間の業は、老病死。大学はこれら苦界から最も遠い世界だ。
そもそも自分が若いし。もともと病気であったという例外を除けば健康問題などどこにもない。周りも同じぐらい若い。同い年だ。先輩っていってもせいぜい1〜3上というだけ。老人をみてきたる苦界へと想いをはせる必要もない。

好きなだけ食って好きなだけ飲んで、タバコもやり放題。健康だとセッ×スも気持ちがいい。恋愛も自由。

血糖値気にしながらビール飲んで動脈硬化気に病みながらタバコかんで風俗行っては勃起しないことをなじられ仕事のストレスで毎日明け方に起きてデパス依存症。そんな悩みは一切ない。黄金時代である。

②金の心配がない
もう大学に来てる時点で金持ちは確定である。奨学金でやっと?苦学生だからバイト?このケ×野郎。シエラレオネとかナイジェリアの青空小学校で同じこと言ってみろ。5歳で体売ってるインドの少女に言ってみろ。おれ金ないんだって。AKでケ×の穴を増やされちまうぞおらー。

親の金で好きなだけ遊んで学んで車乗って。んでバイトでガキの小遣い程度の金稼いで、おれは働いてるから偉いゼ?という顔もできるという。なんとも理想社会である。そもそも金を稼ぐという行為は自尊心を削って嫌な思いに耐えて我慢して、それでも生活のためにやらなきゃならないものである。バイトやっていい気持ちになれるなんて大学生だけである。

③時間が死ぬほどある
自分のために使える時間が無限にある。それでいて金の心配がほとんどいらないという無敵コンボ。死ぬほど眠れる。理想郷である。どんなに焦がれても、大学生以外の者にこのコンボを成立させることはできない。他にできるとしたら死ぬ直前の老人であろう。老人には時間があっても仕方が無い。そうここに若さという要素が加わり、金・時間・若さという脅威の3コンボとなる。これはどんな独裁者であっても手に入れることはできない至高のお宝。これをどんな馬鹿でも無料で手にできる。最強すぎる。

…というところで長くなって来たのでやめるが、まだまだいくらでも死ぬほど出てくると言わねばならない。肝心の勉強もそんな大してしなくていいんだこれが。パソコンのおかげでまともに読み書きできなくても卒業できる。大学は全く最高の理想社会である。ポル・ポトも日本の大学に来ていれば大量虐殺なんかしなかったであろう。まったく因果なことよ。

だが、上のオーストリア併合のパロディだが、“我々は偉大な時代に生きていた。大ドイツ帝国成る!!”

その偉大な時代はたったの7年で終幕の時を迎えた。だがみな人々はこの偉大な時代が1000年続くと思っていたのである。

その点大学は、、
たったの4年で終わることが約束されている。終わったそのあとは…その時こそ現実に帰らねばならない。そのクソまみれのその後の方こそが現実である。はじめから理想郷などありはしなかった。管につながれて寝てただけなのだ。マトリックスみてえに。

理想郷で慣れ親しんだ全てのもの、

健康。
友達。
恋人。
仲間。
睡眠時間。
好きなだけ読める本。
ファッション。
お前が好きだったもの。
興味があったもの。

全部役に立たないガラクタだったと気がつく。夢から覚める。夢から覚めるという以外にこの世界没落感を例える言葉はない。ここからは人生の夏休みは終わり。永遠に冬休みも春休みも来ない。次に静かに眠れる日は、頭がボケた時か死ぬ時だ。

この現実を早めに合点した人間こそ、適応的に人生を有効に活かせる。いつまでも認められず、自分は大学生と大差はない、まだまだ遊んでいたい、自分はまだ子供だ、そうやって逃げ回っていると苦しみが長引く。まったく因果なことよ。


新年度

いやー新年度ですなあ。ぶりっ

新社会人の皆さん!
お疲れ様です!ご苦労様です!

いやー皆様におかれましては、日々嫌味ったらしい先輩社員に頭蓋骨セッ×スを強要されたり、高圧的な先輩社員にイラマチオぶっこまれたり、怖い先輩社員に排泄物を食わされたりしていることと思います!

お疲れ様です!

ワタクシもこの世で最もケ×の穴に近いとされる職場で毎日汚辱にまみれた生活を送っております。今日なんてどんぶり三杯の新鮮なうんこを食わされたばかりです。

毎日ご苦労様です!

はい、というわけでございますけれども‥

今日は“怒り”というものについて考えていきたいと思います。

いやー思えばおれも怒ってばかりいたものだ。怒り狂ってる自分がメタル的でカッコいいんじゃないかとすら思っていたのかもしれん。

だがおれも仕事異動になったから。人間関係が一新されました。(じゃあ職場バレ気にしなくてもいいじゃんて、まあ今度語るよ)

ムカつく奴ってどこにでもいるよな、、
またいますよ、スーパーへヴィー級のクソ女が。息を吸うように嫌味と説教、愚痴と悪口。プライドばかり高くて煙たがれてることにも気づかぬ裸のなんとやら。

そんなのばっかり集まってくる星のもとにいるのか?まあもう言ってもしょうがないが、じゃあおれがそういう手合いに対してどうしているのか。

紳士的に微笑み、
下手に出ておだて、
嫌味を言われようが世間話をこちらからふり(こちらからというのが重要だ)、
できる限り愚痴を聞いてあげて100%君が正しい!そいつがわる〜い!

‥と言ってあげております。
嘘つけ!と思うかもしれないが、残念ながらこれが本当なんだわ。おれも我慢強くなったよ。そんな忍耐力、宇宙の真理的にこう、一体
なんになるのか!と。

まあすいません。ちと自分興奮しました。まあそんなわけだけども、なぜそんなことをするのか?前の職場ではすごく怒って不機嫌な態度も堂々と出していた。その必然としておれは職場で孤立しかかってしまった。けっこう感情を表に出して生きてきたおれだが、敵が多い状況は大変なストレスで、満蒙国境地帯で偵察演習ばかり来る日も来る日もしている感じとでもいえば良いのか、ものすごいストレスなのだ。

だからおれはムカつくことがあっても我慢することにした。異動とはいえ完全に新しい職場でまず順応しなければならない。我慢に我慢。あの人お人好しだよね〜と言われるぐらいがちょうどいいのでは?むしろお人好しと言われたい!そこで石のごとく耐え忍び、貝のごとく口をつぐむことにしたのである。

‥思えば十年ぐらい前、ワタクシも新入社員でしたなあ。17の小娘(現役女子高生のアルバイト)に

「もっときれいに並べてください」(刺身を)

「もっときれいに仕事してください」(厨房で)

などクドクドクドクド言われたものだ。大学まで出たけれど、刺身も並べられんのかおれは、とアイデンティティーが崩壊しそうになりましたなあ。今思えば刺身も並べられないおれがクソで別にその子はいいこだったのだが、新入社員に待つはそんな屈辱に満ちた毎日である。

思えば、メガネ屋入った時もしょっぱいあのバイトも。おれを嫌味や説教でクドクドネチネチしつこく追い込んできやがったのはいずれも女の先輩だったなあ。女というのは後輩をいじめずにいられない人種である。今の職場のクソ女よりもあの時のあいつの方がムカつく!今思い出しても腹が立つ!

‥はっ!

まあそんな感じです。
ムカつく男社員はぶん殴ることもできるが、女社員の場合は何もできん!重罪人にしたてられてしまう!かくも女に有利な社会で男としての本能を否定され、泥水すすりながらあえぐ戦友たちよ。ともにがんばりましょう。今日もお疲れ様です。