孤独のおれグルメ スターバックス編

しばしばこういうネタ話を考える場所として、スターバックスを利用する。
僕は自分ちの周辺半径10キロメートル以内のスターバックスはほとんど全て把握しているし、遠出した時でもだいたい休憩するのに利用したりする。用途にあわせて店を変えるのだ。客の少なさがポイントである。休日の朝が居心地の良い店は大抵平日の朝はサラリーマンで混雑しているし、逆もまた然りだ。いつもいつも同じ店に行くと店員に顔を覚えられて話しかけられたりするので恥ずかしい。そんな訳で最近は同じ店には通わず、ローテーションするかのように店と店の間を渡り歩くようになった。面倒くさいことをしているな、との自覚はある。
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洗脳の歴史

いまや私の主戦場である「第Ⅲ収容所」にて新着記事を投下しております。「洗脳の歴史」です。今年はロシア革命100年ですね。今年はとにかくロシア革命にまつわることをやろうと自分の中でキャンペーンを張っているのですが、この洗脳の歴史もロシア共産党がいわゆる開祖と考えられています。

http://3rdkz.net/?p=646

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戦争こそ救い

「戦火のナージャ」というロシア映画があります。これは「太陽に灼かれて」から始まり「遥かなる勝利へ」に続く壮大な三部作の二作目なわけだが、スターリンに粛清され、独ソ戦によって懲罰大隊にぶっこまれたソ連軍大佐の数奇な運命を描いた映画…まあそんなのはいいんだが。
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日和見主義の先にあるのはまさに戦争

「日韓は同時に核武装を」 韓国専門家が提言 「北の狙いは対米交渉ではなく韓国侵攻だ」

http://www.sankei.com/world/news/170909/wor1709090037-n1.html

やっと普通のことを言う評論家サマが現れたと思ったら、韓国人だった。やはり韓国は北に対する脅威という意味では日本よりも更に差し迫っている。ソウルは分断線から60キロしか離れていない。開戦すればたったの一時間で百年前に使ってた野砲だけで十分致命的な打撃を加えられる状況。こんなところを首都にしたまま繁栄してしまった韓国は、今まさに深刻な問題に直面したわけである。 >>続きを読む


ダンケルクとか

最近はめっきりやる気ない。映画レビュー?なんでそんなもんをちまちまと書かなきゃなんないんだ金にもならんのに。ダンケルクはさっき観た。まあまあだった。演出は優れているが脚本はクソだ。最後のチャーチルの演説など怖気が走る。アイマックスで観たけど2300円は高すぎるだろうと思った。タバコと同じで映画も年々高くなってる。昔は千円以下で観れたのに。ラフ画並べただけで1300円取るどこぞのアニメスタジオよりはマシかもしれないが。 >>続きを読む




ウサイン・ボルト

on Day 9 of the London 2012 Olympic Games at Olympic Stadium on August 5, 2012 in London, England.

ウサイン・ボルトのラストレースは衝撃的だった。化け物みたいに思っていたが結局は人間で、歳には勝てないし、肉体にも限界が来て挫折を味わい消えて行く。 >>続きを読む