グーグル神には敵いまへん

また唐突にグーグル神から業務改善命令が下知され、「復讐少女」「ソドムの市」「ダルフールウォー熱砂の虐殺」「鬼が来た!」などのレビューが公開停止に追い込まれました。 >>続きを読む

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信用できる情報とできない情報

現代社会……これだけ情報が氾濫していると、どの情報を信用すべきかすべきでないかは、各自がフィルターをかけて無意識に取捨選択しているんじゃないかと思われるが(メディアリテラシーとよびます)、マスメディアとインターネッツと大企業のコマーシャルと嘘と保身と虚飾とデタラメに満ちたこの社会で、信じるべき情報とそうでない情報を分けてみる。(暇なので)

※主観です
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投資信託

一昨年ぐらいにNISAを作って投資信託をしているんだけど、持ち前の研究熱心な?性格が幸いしたのか、最近は割と利益が出ているので覚書を書いてかきたい。

アウトプットすることで知識が定着する。いつもの流れだ。とはいえ、完全に自分用に書くので読みにくいのは容赦願いたい。 >>続きを読む


映画と音楽 私的セレクション!!

前々回のエントリで、映画やテレビアニメのエンドクレジットで流れる曲をいくつか紹介したが、なんだか色々とネタも思い浮かんで面白くなってきたので調子に乗って第二弾としたい。

ハマるきっかけとはわからないものだ。いつもこうして一人遊びばかりしている人生だった。

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幸福の科学

富美加ショック 映画、CM大混乱 主演なのに宣伝活動が…企業イメージが…

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6229965

清水富美加のような元気そうな女の子は個人的に好きなんだが、華やかな舞台と巧妙に造形されたキャラと勝手なイメージの裏には様々なストレスがあったようだ。

色々汚い仕事をやるうちに病んでしまったのだろうか? そこに付け込んだのだろうか。恐るべきは『幸福の科学』である、、、一体なんなんだこの集団は?

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The NET 網に囚われた男

「殺されたミンジュ」で一人八役を演じたキム・ヨンミン。今回も恐るべき怪演…

前作「殺されたミンジュ」で主におれのハートをがっちりと掴んだキム・ギドクの新作だ。多忙でなかなか時間が作れなかったがようやく観れた。

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虐殺器官ー映画評

これは原作小説はいったい何年前に読んだんだか、もう忘れちゃったぐらい昔なんだけど、伊藤計劃という早逝の作家さんの代表作だ。氏はこれを含め、オリジナル小説は数本しか発表していない。作風としては、現実の戦争の悲惨さと、攻殻機動隊チックなSF要素をミックスしたストーリーで、短編も含めて氏の作品はだいたい読んだけど、どれもこんな感じだ。

外国舞台の外国人主人公の作品が多いので、今考えてもスタンスに学ぶところは多い。SF要素を大胆に取り入れることで、現実の過酷さを描いているのに、政治的になりすぎず堅苦しくなっていない。そこが読みやすさの秘訣だろう。

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『沈黙』ー映画評

昨日は有休だったので一日中ドライブしつつ、駐車場の安い場所にとめては映画を観た。DVDで映画を観ると集中が続かないが、映画館だとなんとかまだ持つ。昨日は話題の『沈黙』と『虐殺器官』を観た。たまには映画の話もしないとな、ここ映画ブログだし←? と尻に火がついたわけである。
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