「 世の中のこと 」一覧

テロ等準備罪

これだけ北の脅威が差し迫っている状況で、なおかつイ××ムのキ××イどもに狙われるのが確実な東京五輪を控えている我が国で、スパイ罪がないなか、テロにだけでも対処しようと法案を整備しようとすることが、何がどうしてダメなのかさっぱりわからないただの男ですがひとこと言わせてほしい。

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なにか一言メッセージでも残して行ってください


円高


シリアや北朝鮮の戦争の足音で、同じみだが円高が進んでいる。日経平均株価はまたまた18500円を割り込んだ。つくづく円は世界の不安定さに左右される。安全な通貨だから、だなんて悪いジョークだ。ちっとも安全なんかじゃねえよ。
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リヴァイアサン

新しい職場で余裕なしな生活を送っている。自分の苦手な分野にあえて飛び込んだ形で、今のところ大きな失敗はしていないが、ちょっとでもとちればやばい、、、というかけっこう外回り営業もしているんで、車関係はとちればそれこそシャレにならない。本気で仕事ばかりしています。仕事中は仕事のことしか考えてない。こんな生活は久しぶりだ(笑)。前のとこでは仕事がルーチンになっちゃって、気抜けまくりのつまらない毎日だった。何かに一生懸命になるのはいいことだ。疲れるし落ち込むし不安に苛まれるけど。ワクワクもするのだ。

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ゴーリキーは偉い

Russian writer, public figure, founder of socialist realistic literature and journalist Maxim Gorky (1868-1936).

4月を目前に控えている。あっという間だった。。本当に時間ってのはコントロールが難しい。意味のある一ヶ月にしようと意気込んだところで大したこともできなかったし過ぎ去ってしまえば余韻も何もあったもんじゃない。ただ過去として消えていくのみだ。一ヶ月休んだからといって、今後一年無心で働けるかってそういうこともない。昨日ばくばく食ったからと今日は何も食わないということもできない。人はエネルギーを貯めるということはできないのだ。
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この世には本がたくさんある

これだけの本をどうやって読むのだろうか?

読みたいけど未読、、、という本が10冊以上あるのに、また新たに10冊ぐらい購入してしまった。これはいよいよやばいことに。

それも一冊一冊上下巻あわせて1000ページ級の小説や学術本ばかりが軒を連ねており、いよいよ速読術が必須となってきた。とはいえ、速読術ってなんだ? 元来疑り深いおれは「速読」という言葉を信用しない。

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俗世から・・・

離れて早一週間です。順当に腐ってまいりました。

まるまる一週間をただ休んで過ごすなんて、過去10年を遡っても3回ぐらいしかなかった気がする。その3回はこれまですべて旅行に捧げましたが、今回は何もしていません。 >>続きを読む


信用できる情報とできない情報

現代社会……これだけ情報が氾濫していると、どの情報を信用すべきかすべきでないかは、各自がフィルターをかけて無意識に取捨選択しているんじゃないかと思われるが(メディアリテラシーとよびます)、マスメディアとインターネッツと大企業のコマーシャルと嘘と保身と虚飾とデタラメに満ちたこの社会で、信じるべき情報とそうでない情報を分けてみる。(暇なので)

※主観です
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幸福の科学

富美加ショック 映画、CM大混乱 主演なのに宣伝活動が…企業イメージが…

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6229965

清水富美加のような元気そうな女の子は個人的に好きなんだが、華やかな舞台と巧妙に造形されたキャラと勝手なイメージの裏には様々なストレスがあったようだ。

色々汚い仕事をやるうちに病んでしまったのだろうか? そこに付け込んだのだろうか。恐るべきは『幸福の科学』である、、、一体なんなんだこの集団は?

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中途半端な善意

何度も言うけど、中途半端な善意が大っ嫌いで、これはガキの頃から不変のスタンスだ。中途半端に善人ぶる奴が大嫌いですね。どういうわけだか、腹が立つんだ。

特に中途半端な知識をひけらかして、おれはわかってるゼ?みたいな風を吹かす奴が嫌いだ。最近では「アメリカは移民の国なのに、移民を排斥するなんてアメリカらしくないし~~。トランプはおかしいし~~」という言説だ。今リベラルな皆さんの間でブームになっている。

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