「 ヨタ話 」一覧

読書進まぬ



皆さんお久しぶりです。なんとかやっております。超絶金欠なのにパネライの腕時計を二つもカードで買ってしまってこれからどうするんだろう……。と焼け野原を茫然と眺めるはだしのゲンくんのような心持ちでヤケクソでコーヒーばかり飲んでいます。

こういう場合、体調を崩すと酷いクソ地獄に陥るのは歴史が証明しております。よって酒は控えております。飲むと異常に睡眠状態が悪化するのですが、やめて一週間ですがまだまだです。三時間以上眠れませんね。家系的にショートスリーパーのようでして、父もそうですし祖父もそうでした。といっても皆デパスジャンキーでしたし、大叔父は鬱で自殺しましたんでショートスリーパーというかその短い睡眠時間に苦しんでおりますので普通に鬱なんじゃねえか。。。?とはいえ日中は超元気ですし食欲性欲問題なしといった有様です。ただ、夜9時にもなれば疲れてどうにもならずブラックホールに吸い寄せられるようにちょうど昏睡するかのごとく眠ってしまいます。で、三時間で起きて毎晩悶々としている。そんな感じですね。ビョーキなのかな?
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なにか一言メッセージでも残して行ってください

怖い絵展行った

暇にかまけて上野の森美術館で開催中の怖い絵展に行って来た。なんだそれはと言われたらあれだが、怖い絵を見て下世話な好奇心を満たしつつ、絵を嗜む自分に酔うこともできるというお手軽な催しだ。難しいことを考える必要はない。「うわ〜こわ…」などと言っていれば良いのだから知能指数は3もあれば十分楽しめる。というわけで軽い気持ちで行って来た。
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殺し屋1

最近暇なのでネットで無料漫画を漁っていたら、「殺し屋1」が全部無料で最初から最後まで読めるというので読んでみた。軽く流すつもりだったのだが五時間ぐらいかけて熟読してしまった(笑)。お、おもしれ〜。。。 あまり言うとますますおっさんくさいので言いたくないのだが、、、、ちょっと前まで漫画も面白かったし映画も面白かったし音楽も素晴らしかった。「今」ってほんとにつまんね〜〜。。。。これは年寄りの定番文句だと思うのだが、そう感じるのはホントなんで、おれも戸惑いながらもやはり断言するしかないのだ。いやだね、、、また老害と言われてしまう(おれはまだ36だぞ!)
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孤独のおれグルメ スターバックス編

しばしばこういうネタ話を考える場所として、スターバックスを利用する。
僕は自分ちの周辺半径10キロメートル以内のスターバックスはほとんど全て把握しているし、遠出した時でもだいたい休憩するのに利用したりする。用途にあわせて店を変えるのだ。客の少なさがポイントである。休日の朝が居心地の良い店は大抵平日の朝はサラリーマンで混雑しているし、逆もまた然りだ。いつもいつも同じ店に行くと店員に顔を覚えられて話しかけられたりするので恥ずかしい。そんな訳で最近は同じ店には通わず、ローテーションするかのように店と店の間を渡り歩くようになった。面倒くさいことをしているな、との自覚はある。
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洗脳の歴史

いまや私の主戦場である「第Ⅲ収容所」にて新着記事を投下しております。「洗脳の歴史」です。今年はロシア革命100年ですね。今年はとにかくロシア革命にまつわることをやろうと自分の中でキャンペーンを張っているのですが、この洗脳の歴史もロシア共産党がいわゆる開祖と考えられています。

http://3rdkz.net/?p=646

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パネライ

時々このブログでも語っているが、おれは機械式時計のファンである。

「コレクターです」と言えるほど持ってないので「ファン」という言い方をするのだが、おれがググるキーワードの85%は腕時計関連である。数ある機械式時計の中でも装飾がごてごてしているのは興味なくて、実用性のある、かつ歴史のあるモデルに惹かれる。

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戦争こそ救い

「戦火のナージャ」というロシア映画があります。これは「太陽に灼かれて」から始まり「遥かなる勝利へ」に続く壮大な三部作の二作目なわけだが、スターリンに粛清され、独ソ戦によって懲罰大隊にぶっこまれたソ連軍大佐の数奇な運命を描いた映画…まあそんなのはいいんだが。
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日和見主義の先にあるのはまさに戦争

「日韓は同時に核武装を」 韓国専門家が提言 「北の狙いは対米交渉ではなく韓国侵攻だ」

http://www.sankei.com/world/news/170909/wor1709090037-n1.html

やっと普通のことを言う評論家サマが現れたと思ったら、韓国人だった。やはり韓国は北に対する脅威という意味では日本よりも更に差し迫っている。ソウルは分断線から60キロしか離れていない。開戦すればたったの一時間で百年前に使ってた野砲だけで十分致命的な打撃を加えられる状況。こんなところを首都にしたまま繁栄してしまった韓国は、今まさに深刻な問題に直面したわけである。 >>続きを読む