「 シネマ 」一覧

サウルの息子

けっこう前から楽しみにしていたアウシュビッツ収容所を舞台にした映画「サウルの息子」。明日から公開である。これはかなり楽しみにしている。新宿の「シネマカリテ」に観に行く。

オフィシャル

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なにか一言メッセージでも残して行ってください

幸せな暮らしが急転直下!
ホームインベージョンムービーへの誘い


あ~もう~どいつもこいつものんべんだらりと幸せに暮らしやがって!
それに比べて何なんだおれは!?
あ~この際だから、もうどいつもこいつもみんなぶっ殺して、おれの糞まみれ人生の最後の締めくくりの生贄にしてやる~!!

包丁にビニールテープにロープに南京錠にアイマスク!覆面も売ってるぞ!すげえなあ、100円ショップ。何でも揃ってるじゃん!
ホームインベージョンするならまず向かうは100円ショップ!貧者の味方!ストアオブクライム!さっさと本題に入れ!

幸せな家庭に暴力が侵入してきた!
今日はめくるめくホームインベージョンな映画の魅力をご紹介します
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スターウォーズ エピソードⅦ フォースの覚醒

今月はこのブログ、広告費もアクセス数も目を疑うほどの低調で、間違いなくぶっちぎりの過去最低。イスラム国が何かやってくれないと更新しても無駄だと悟り、毎日更新していた日々の努力を諦めたというか、もうだめだ、、、とシュタイナーに死守命令をとりあえず出して命令無視されてやさぐれるちょび髭のような心境で放置していたのだが、そうなるとますます危機的な状況に。もうヤケクソな心境で、とりあえずepiⅦが公開されたものだから立川にて爆音上映を体感し、久しぶりに更新でもしようか、、と若干暗い面持ちで劇場へ。
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呪怨 ザ・ファイナル

おれはこのシリーズは、開始当初からちゃんとチェックしていたのだが、いかんせんネタ切れも極まれりといったところだろうか。

もはや伽倻子氏や俊雄くんがどんな大道芸をぶちかまそうがピクリともしないし怖くもない。まだやってるのか。芸風変わらないね。。。と思うだけである。例えるならいつまで経っても同じネタをやってるお笑い芸人を見るときのような安心感。そんなもんすら漂ってしまっており、ホラー映画に安心感は禁物ではないだろうか。とにかくもう怖くはない。

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リアル鬼ごっこ 園子音版


ポカーンとするしかない映画。クソつまらない。やっぱりこの監督は嫌いである。

女優なんか一人も知らないので、どうでもいいのだが、特別演技がうまいとも思わなかった。こんな馬鹿映画に出演させられた女優陣の数々に哀悼の意を表したい。
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セイヴィアと無法地帯

ナチスドイツが狂信的な人種観を持って600万人のユダヤ人を虐殺した後、欧州では偏狭なナショナリズムや愛国主義はいさめられる傾向が続いた。欧州は再び偏狭な民族主義やナショナリズムによって、弱い民族を迫害するようなことは二度とないと自信を持っていた。しかしそんな中起こったのがこのボスニア紛争である。

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極道大戦争


ちょう~変な映画である。「フロムダスクティルドウン」のようでもあり、「発狂する唇」のようでもある。ストーリーはハチャメチャ意味不明不条理ギャグアクションという感じだが、日本人はこの手の変態映画を時々作るが、その中でもかなり観やすい部類に入ると思われる、馬鹿馬鹿しいがアクションや絵作りはプロの仕事。監督は信頼の三池崇。よくこんな不条理な映画を全国展開したものだ。
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日本映画

日本映画をとっても悪く書いているようで、ワタクシは日本映画が好きでよく観ている。なんか感情が?感情を動かしたいと思ったら、やはり同じ日本人の演技でなければならないように思う。キャラに対する共感度が半端ない。
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トリハダ2

これは…やっぱりめちゃくちゃ怖い、、、これほど怖いと思ったのはまさに前作を観た時以来である。。

トリハダ

冗談抜きでこれは怖い!久しぶりにおれは一人でおしっこに行くのをためらった!とにかくこれはやばい!
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