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”愛 アムール” 恐怖と狂気と苦痛と絶望 暗黒の介護生活

amour

やってきました。ミヒャエル・ハネケの新作。頑固一徹ネクララーメン。「愛、アムール」を観てきました。

※2013年3月に書いた記事です

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なにか一言メッセージでも残して行ってください

”ニーチェの馬” 食え 食わねばならん 例え明日世界が終わろうとも

ううううう・・・。
おおおおおおおおおおおお・・・・・・・・・。

怒怒怒怒怒怒怒怒怒・・・

おれの人生に怒りほど強い感情はないだろう。なんでこんなにイラつくのか知らないが、もう怒ってばかりいる。もう多分正常ではないのだろう。精神科的になんかの病名がつくのかもしれん。最近は忙しく仕事ばかりしている。だがやりがいのある仕事ではないため、仕事以外に何かやりがいのあるものを見つけねば、と考えているが・・そういうのがないとやっとれんよまじで。

※2013年の春ごろ書いた記事です

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“アレックス” 約10分にも及ぶモニカ・ベルッチへの暴行シーンにグッタリ

※過去記事復旧分
ギャスパー・ノエ監督のフランス映画。
モニカ・ベルッチ主演。

この監督は変態なんですよ。変態すぎます。「カルネ」「カノン」で有名ですのでまずこれ観て試してください。だめだった人はこれ観ないでください。
あと女性は観ない方がいいです。

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“変態村” タイトルはキモいが、、


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※むかあし書いたミクシのレビューの復旧分です。手抜きです。

変態村という挑戦的なタイトルとインパクト大のジャケットから瞬時にレンタルを決意した怪作である。ギャスパー・ノエと比して語られていたが、まーこれもフランス映画だからなのか?

まーそんなのどーでもいいんですけど、これは変態村って言う邦題は的を得てますよ。ほんとに変態村ですわ。

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“マーターズ” 観賞要注意!!最悪のフレンチホラー

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な、な、な、なんじゃこりゃ〜(脱力)

時々無性に頭のおかしい映画を観たくなることがある。鬱で悲惨で残酷で、全く救いがなくて爽快感ゼロで無言になるしかない。そんな映画だ。

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ブラックメタル的サブカルチャー⑥ アンチクライスト


2009年の映画。ラースフォントリアーの鬱病復帰作。これはホラー映画であり、非常に残虐な描写が含まれている変態映画だが、この監督らしいアートチックな映画でもある。 

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ブラックメタル的サブカルチャー⑤ 第七の封印

 

dai7

 

1957年公開のイングマール・ベルイマン監督作品。スウェーデン映画。神の不在をテーマにした物語だ。正にブラックメタル的といえるだろう。

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ブラックメタル的サブカルチャー④ エクソシスト

エクソシスト

 

ウィリアム・フリードキンの名作オカルトホラー映画だ。
大部分のお人が観たことあるでしょうから紹介するまでもないはずだが、おれはこの映画の猛烈なファンなので一言でいいから語らせてくれ(笑)!

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