【映画評】戦争と女の顔

ごめん。これは駄作です。駄作ってなんや? もちろんその定義は様々です。これを良いと感じた人もいるでしょう。様々なことを感じ、学び、今後の人生に教訓として活かせる人もおられるでしょう。 でも人間は映画を観た際に「あ〜これ駄作。。。」って断言する権利は皆が持っていると、自分は信じています。なのでこれは駄作。駄作と言っちゃう。つまり、超個人的な意味での駄作ってことです。

なにをごちゃごちゃとみみっちいことを言っているんだろうね。これがいつもの戦争映画レビューなら「眠っちまう度100」、「金返せ度100」、「ワクワクする度0」「総合得点20点とか書きなぐった挙げ句にトンズラかますところですが。そうも言ってられない事情もあります。とりあえず、今回はめちゃくちゃ酷評記事なので、この映画の深みに更に浸りたいという方はこの文章に課金しないようにお願いします。返金の仕方とかわからないんで。どうかそのへんよろしくお願いしますね。

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