緊急事態生活 恋愛編

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緊急事態生活の筋トレ編はそこそこ良い反響があり、え?うそ?やだ?いいの?こんなので?とちょい管理人は喜んでいることを告白したい。で、調子に乗って、「読書編」をブッ込もうとアフィリエイトのコードをコピペする面倒な作業に着手し、ちょっと心が折れてしまった。

そこで、個人的に長い付き合いとなる不良中年仲間のフジワラくんの話をしたい。つい最近、またしてもどこからかちょっとエロい奥様をひっかけてきて、この厳戒態勢の東京のどこかのカフェで一緒に飯を食い、茶しばいて4時間もトークかまして解散したそうなのだが、俺が不思議だったのは何故ダラダラと4時間もトークかましておきながら、手一つ付けずに帰ったのか?ということであった。

以下は僕とフジワラくんのLINE画面から引用したものである。

フジワラくん:いま解散しました。清楚で綺麗系だけど若干肉付きはえ~です。けど抱けるカモ。笑。(※1)4時間くらいず~っとトークしてた。下ネタトークも楽しかった。(※2)LINE交換してまたランチ呑みする予定。総書記(※3)も含め4人で呑も~となりましたから是非是非来てくらはい。

彼女のお友達も既婚者でお酒好き。写真見せてくれた。若干ギャル風だった。

39歳。

俺:マジスカ!

すげえな
4時間て!カフェで?
そんなに盛り上がって下ネタもあって、手繋ぐぐらい行ったの?※4

ワシなんかを誘っていただけるのですか?
スンマセンな〜

フジワラくん:結局良さげなカフェなくてオサレなピッツァ屋で4時間。抱けるんやけどコロナがよぎる。チューしたかったけどビビッてできん。笑。是非隊長(※5)も来てくらはいよ~。

彼女スっごくワシのこと気に入ってくれてるのヒシヒシ感じた。

お友達は写真で見た感じやと前回巨匠(※6)が紹介してくれた4人呑みの時の娘たちよりは全然彼女のお友達の方が期待できると思う。

俺:マジスカ!
このまま何もしないんすか?

もったいないのう

フジワラくん:いやいや流石にコロナが。

俺:マジスカ!←口癖

でも気に入ったんでしょ?

フジワラくん:抱きたいけど抱いたら確実にコロナうつる。笑

※1フジワラくんはデブに厳しく、ちょっとふくよかぐらいで躊躇なくトド呼ばわりする。むちゃくちゃ細いガリガリぐらいの女じゃないとダメとのこと。こういう男もいる。

※2下ネタトークが問題ナシなら、男は次のフェイズにうつっても良いなと判断します。要注意。多分世界共通!クスクス恥ずかしそうに笑ってあげたりなんかしちゃダメ!それはオーケーサインなんでよりエスカレートします!セクハラされたらブローニングM2を躊躇なくぶっ込める日本人になろう!(まー抱かれたいならクスクス恥ずかしそうに笑うのが一番吉です。勝手にしてください、、)

※3俺のこと

※4上に同じ

※5俺のこと

※6俺のこと

そんなクソ以下の会話が展開されたんですけど、皆様はお気づきと思いますが、この男は一体何がしたくてこんな真似をしているのか?無論、◯◯なんですよ。◯◯がしたい。それだけなんですね。男はみんな全部◯◯がしたいだけなんです。◯◯がしたいからつまんない話にふんふんそうだね?大変だね?大丈夫?心配だね?俺ならそうは言わないな。気をつけてね?無理しないでね?などと言って飯奢っているわけなんですよ(真顔)

でも、ほら、いま、コロナが。コロナがあるから…一体どうしたらいいんだとDNAと相談する訳です。みんな阪神の藤浪みたいになりたくないから。でも◯◯はしたいんですよ。命の危険と◯◯と。どちらを取るのか。

◯◯ってなんだよ!何が入るんだ?!
俺もこれは迷った。「セックス」が入るべきなのか、「恋愛」が入るべきなのか。二つは似たようなものなのでどちらでも良いのか。ならば、二つを同じ意味として統合する別の言葉が存在しないのは何故なのか?

この根源的な問いに答えられる男はいないでしょう。(とはいえ人間性心理学の自己実現理論ではセックスは「生理的欲求」に位置し、「安全の欲求」よりも強い欲望が働くとされる。たとえ死ぬことを許容しても死ぬまでおしっこを我慢する人はいないということです。しかし、これが「恋愛」となるとやや複雑となる。「恋愛」は「所属・愛情」の欲求に分類され、「生理的欲求」や「安全の欲求」よりも弱い欲望となり、この緊急事態下では安全さよりは我慢できる欲求となる訳です)

つまり、フジワラくんはコロナで死ぬリスクを負ってまで、女を口説いているのだから、◯◯に入るのは生理的欲求のセックスで良いはずではないだろうか?しかし、ではなぜ4時間トークかまして何もできなかったのだろうか? 人間性心理学はこの問いにいかにして答えるつもりなのかっ!(くだらな過ぎて無視されるなきっと…) 俺にはわからんので今はとりあえず◯◯と呼ぶことにする。
(皆はどーでもよいと思うが、俺はこの話はまだ思うことがあるのでいつかまた語りたいと思う)

フジワラくんはかなりの風俗狂いなんですが、さすがに最近はやめてるらしいんすよ。ほんとかどうだか知らねえが。
でも、なんのかんのと顔だけは良い男なので、常に女が勝手に寄ってきます。コロナは怖いが◯◯はしたい。ちょうどよい女もいると。もちろんやめとけよ…で終わる話なんだが、それで終わりにしたら人類は衰退へと向かうと思うんで、この緊急事態生活の中で、どうすればセーフティに女を口説けるのか考えてみたんだが、あまり良い方法は思い浮かばなかった。

本来なら我慢しとけで終わりの話なんだが、では出会い系やキャバクラなど、恋愛にまつわるファンタジーを売り物にしているあの手の企業は生き残るためにどうしているのだろうか?おれのような冷やかしのボンクラとは異なり、彼らは生き残りに必死のはずだ。ちょっと調べてみた。

①某大手出会い系サイトの場合

「今日これから」とか「すぐ会いたい」とか、メールでの自己紹介等をはさまず直接すぐに出会ってデートするという掲示板やカテゴリーが削除され、代わりに「オンラインデート」「SNS飲み会」などのカテゴリーが増えている。

「すぐ会いたい」などのアレコレはデリヘル系風俗業者の温床となっており、素人を装ったプロの業者がほぼ10割という世界だ。削除は適切と思われる。まー今回は良い悪いの判定などしたくないのだが、この手の業者をうまく排除したのはグッジョブといえる。

オンラインデートやSNS飲み会などは一体なんのことなのかさっぱりわからない。ワタクシもさすがにこれは未経験である。相当サムいと思うのだがいかがだろうか…。需要があるのだろうか?慎重な女性にとってはいいかもしれない。男にとっては欲求不満がたまるばかりでメリットはないと思うが、、、安全第一ということなのだろうか?

②某大手マッチングサイトの場合

↑の出会い系と何がちゃうねん!と思ったと思うが、今はマッチングサイトだの、婚活SNSだのと、男女が出会うだけのサービスも無数に微妙に細分化しており、目的に応じてユーザーが分散する結果となっている。ちょい前まで、いくつかの大手が客を独占していたのだが、最近はオンラインで出会うことはごく普通の営みとなっており、世代を問わず抵抗感がない。そこで婚活だの、ただヤリたいだけタダメシ食いたいだけ、暇つぶしだの、色々目的に応じて使い分ける人が増えている。

↑の「出会い系」の場合、遊び、暇つぶし、売春目的、既婚者が非常に多く、よりアングラであるが、「マッチングサイト」の場合はもう少し健全…というか年齢層がやや若い傾向にある。「婚活サイト」と呼ばれてしまうと相当お堅く基本的に遊びや売春、既婚者の登録は禁忌となっている。年齢層はかなりあがり、30~40後半が圧倒的に多数を占める。←知らなくていい知識

「婚活サイト」ではリアル世界で全くモテない男女がカタツムリのごとく不器用~~~にコミュニケーションとはよく似て非なる、全く実態の伴わない不可思議な儀式を延々と繰り返す場所…となっている。

(まー俺も社会見学で相当な数のマッチングサイト婚活サイトを使いましたが、最近はほんっとユーザーが分散している為とにかく出会いにくくなりました。どこでもそうなんだけど男が多すぎて女が少なすぎる。ちょい前まで男女比がちょうど良い感じだったところも、今は時代の流れに負けて男が過剰となっている。結果的に少ない女に申し込みが殺到しており、すべての女は勘違いプリンセスのようになってしまっており、選り好みばかりする結果に陥っている。昔に比べると女の選球眼が厳しすぎる傾向にあり、なかなか出会えないので、詐欺業者がそこにうまく乗っかり利益を増やしていると推測される。昔からこの傾向はあったが今はさらに深刻化している)

そんな中、メールでのやりとりをしてから出会うというのが出会い系もマッチングも婚活系も全てに共通していることなんだが、最近はそういうアレコレはすっ飛ばしてすぐ食事しましょう、写真だけ見て相手を決めて、日時の調整してすぐデートしてください、というにわかに信じがたいマッチングサイトがある。メールのやり取りは女側に膨大な申し込みが殺到する為すぐ途切れてしまう。そこを解決したとの触れ込み。これも実際やってみた(真顔)。やってみたらこれがなかなかうまく調整されており、2週間で5人ぐらい実際に会えてしまった。(もちろんコロナ前の話)相手を決める基準は写真だけなので、自撮りイケメンは超有利。

ただし、結果は惨敗。ただメシを奢られたいだけの女に高い餌をあげるのみに終わった。女側もハナから酒とメシを奢ってもらいたいだけというふざけたユーザーが集中しており、それに対して男側が支払う対価は膨大で、これはまったくお勧めできない。相当金がないと続かないし、あまりに簡単にデートできるので女側は相手を一人に絞るメリットが一つもなく、際限なくタダメシたかる為のアドベンチャーを続けてしまう。これは男女双方にとってまったく無益だろう。また、会う場所が恵比寿や銀座などに限定されているためか、調子こいた感じの都会のキャリアウーマンが多数であり、美人ではあるが恐ろしくプライドが高く、男の好みもうるさそうな、いわゆる「なぜ結婚できないのか死ぬまで理解できなそうな女」ばかりであった。こういうのは手出すと面倒なんだ。とにかく金がかかる。金かけてもらえるのが当たり前と思ってる。「ごちそうさま」すら言わない。躾のなってない女は大嫌い。「都会の洗練された女」はパス。女は田舎クサい根暗そうなのが大好きだ。

では、あの時嫌な思いをしたあのマッチングサイトは今どうやって生き残りを図ってるのか?メールでのやりとりを拒否した分、ほかの出会い系などよりも今回のコロナ禍のダメージはデカいはずだ。

これはちょい調べてみたが、やはりオンラインデート、オンライン飲み会などのサービスにアクセスしやすくしており、実際に出会わなくても異性とお知り合いになれます、みたいな、そんなサービスを提供しているようだ。倒産も近いだろう。

③某大手街コンサイトの場合

世の中は便利になった。昔は合コンといえば、友達多いやつに媚び売るしか参加する方法はなかったが、最近はセッティングを業者がしてくれて、苦も無く知らない女といきなり乾杯できちゃうんだから。ではこのコロナな社会で合コン業者はどうなった?

大手街コンサイトも似たようなものだった。結局オンラインオンライン…である。もしくは普通に自粛していた。2月ごろ新宿でこの手の合コンに参加して、43の美魔女?の奥様と知り合ってセックスしたが、参加費だけで10000円!その後二次会に連れ込んでまた10000円!line交換して後日オイスターバーに連れ込んで25000円!そこでキスして手をつないで、その次ホルモン焼き奢ってようやくセックスしたが、ホテル代も一戦交えた後のコーヒー代まで奢って、いったいいくらかかったんだか。これだけつぎ込んだ価値がこの女にあったかと問われれば、これは全くなかった。顔は確かに良かったんで連れ歩いて悪い気はしなかったが、プライド高くて面倒くせえし、話はクソつまらないし脱がしてみたらダラッとしてるし話にならん。腹筋ぐらい割っとけ。

まーそれでもヤれたんだからいいじゃないかと思うけども、これもオンラインでは話にならんだろう、、、つまんねえだろ。ふだんお堅い奥様が酒飲んでその場限りで乱れるのを見るのが楽しいんだから。これも自然淘汰は近そうである。

ここまでオンライン飲み会をぼろくそけなしているのだが、あえて利点があるかを考えてみよう。オンライン飲み会では、余計な飲食費を男性が奢らずに済むというメリットがあり、女性には変態にセクハラされる危険が減るというメリットがある。メシモクを排除できるのは大きいだろう。本当にメシモクはどこにでも潜んでいるので、出会いの場においては鬱陶しい存在だ(ヤリモクと同様に)。

しかし、肝心なところだが手を繋ぐだのキスをするだのの関係を一気にブーストするスキンシップが全て封じられているため、ここから深い関係に進展するのは難しいと思われる。就活の面接とか仕事の会議とかならオンラインも有用だと思うが…恋愛とはちょい馴染まない気がする。むしろ、既に出来上がっちゃってるカップルなら使い方によってはイチャイチャもできるし、なんなら工夫次第でセックスもできるだろう。

④某真面目婚活サイトの場合

真面目〜なお見合い系の婚活サイトでもオンラインは有用かもしれない。いきなり出会って酒の勢いでチューしちゃうとかはあまりない世界だから。他のマッチングサイトや出会い系ではこれが多いので男もヤリモクが集まっている。女はそれを期待させてメシを奢らせる。ヤリモクとメシモクの騙し合いとせめぎ合いが永遠のテーマと言える。

真面目〜なところは真面目〜にオンラインで自己紹介などからやっちゃうのではないのだろうか?個人的にはまったく興味のない世界であり、足を踏み入れる気はないが、結果的に相手を一人に絞り切れない女が多発し、いつまで経っても決め切れずに無限に殺到する申し込みメールに気まぐれに返信だけし続ける、そして貴重な時間をどんどん失う地獄ループに陥る危険をはらんでいる。恋愛はどこかの段階でもうこいつでいいやと割り切り、一気に関係をブーストするべくトライしないとお互い退屈になっちまって長続きしない。(←持論)
そんなわけでやっぱりオンライン上では疑似恋愛はできても本当の恋愛は難しいのではないだろうか? しかし、上記のように真面目な婚活系、お見合い系のサイト上ならばオンライン飲み会?自己紹介?は可能だろう。まーこの場合は上でも書いたように女がいつまでも相手を一人に決め切れずにグダグダになっちゃうケースがリアルに想定される。日本の女の子は古くっさい教育のせいかとにかく決断ができずすぐ迷って人任せにする。「女は自由を与えれば与えるほど戸惑う」。(←これはヒトラーの言葉で、現代日本でそのままあてはまる。つまり日本のジェンダーは百年前のファシズム大流行のヨーロッパ並みという訳だ。ちょっとは進歩しないとまずくねえか?)

こんな場所で男は何一つ期待できない。HUBに突撃してこの期に及んで酒飲んでるバカ女をナンパしたほうが生物としてまだマシだろう。

☆カップルの場合
既に出来上がっちゃってるカップルは上でも書いたように、ビデオチャットができればそれなりに濃いセックスが可能だと思うし、LINEだけでもセックスは可能(真顔)。でも、出会ったことのない相手とメールでセックスするのは不可能だと思うし、ビデオチャットでのセックスも無理だろう(←やってみるとわかる)。あまりに馬鹿馬鹿しくて笑ってしまうか引いてしまうかのどちらかだ。相当信頼のおける相手ならばメールでもセックスはできる(真顔)。

また、カップルの場合は死なば諸共、一蓮托生、死ぬなら一緒に、などなど奇妙な信頼関係やファンタジー的思い込みが先行している可能性が高く、この厳戒態勢下でもどこかの小部屋にしけ込んで一日中セックスしてるんじゃないだろうか?死期が近づけば性欲も高まるものである。もはや放っておくしかない世界だ。↑の自己実現理論を再引用するまでもなく我慢できるわけがないとわかるし、規制などできるはずないからね。そのままヤリまくっててもらいたい。健康な男女とはそういうものだ。

☆童貞の場合
童貞は自分がこのまま童貞のままでも良いという大義名分を得てしまってるのでより危険と言える。このまま引きこもってていいんだ、と。だって外出ると感染するし。チューなんかしたら感染するし。手繋いでも感染するし!バカップルはみんなコロナになって死んでしまえ〜!と世を呪いながら小児を集団で暴行するアニメを見てオナニーをするだけの毎日。つまり、いつもと同じだ。

そのままそれを続けてればいいと思うですよ。

☆普通の非モテの場合

俺はこの「非モテ」なる言葉が草食系男子に並んでこの世で最も嫌いだが、まーこの際その話はよしとしよう。非モテは風俗キャバクラに行くしかないと思うんだが、これは言うまでもなく最も危険な行為だ。

俺は風俗大嫌いでもとより絶対行かないが、ちょい調べてみると、自粛してない店もガンガンあるわけで。この期に及んで命と魂を削り取るようにしてドブの底で働かされてるセックスワーカー達が存在している訳である。

彼女たちはもちろんかなり高い確率で様々な感染症に罹患していると推測される。何しろこの有様でも躊躇なく風俗に行くバカ男はその他の場面でもかなりのアホウで、これまた高い確率でコロナを持っていると思われるからだ。それを一日に何人もさばくとなると、これは健康体であるほうが奇跡に思える。

非モテは風俗に行くという選択肢は排除し、それこそオンラインでエロ動画でも見て自家発電でもしててもらいたい。それが社会の為である。

まとめ

かつてペストが旧世界を壊滅させたとき、あらゆる価値観や常識が、それまでの形からの変更を余儀なくされ、変革を迫られたと聞く。コロナショックはそれに匹敵する惨禍をもたらしたのかもしれない。恋愛もかつての形から変質せざるを得ないのかもしれない。

今日は結局、オンラインで恋愛はできるのか?たぶん似たような真似は出来ても今の日本の価値観では難しいんじゃないか?という話に終始した。結局恋愛には肉体的なスキンシップが不可欠であり、デモリションマンみてえなバーチャルな恋愛では、この肉体の疼きを満足させることはまだまだ難しいと思われる。もちろん今後100年、テクノロジーのイノベーションが何度も起こればこの限りではないが。(グーグルのCEOはコロナ終息後もデジタル化の流れは止まらない、と予測しているそうだ。かつては犯罪の温床とみなされた「出会い系」も、より健全で身近な存在へと変化していくだろう。つうかインスタは新しい形の出会い系じゃないか?)

ただ、今はまだ難しそうだ。おとなしく家にいて、どうしても異性と出会いたいなら感染対策を万全にして公園とかでデートするしかなさそうだ。ちゃんと距離取って。ソーシャルディスタンス。

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