白色人種に迎合するな

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おれは自分の考えに素直な人間だ。右翼みたいなことも言うし左翼みたいなことも言うけど、そのときは確かにそう思っているのだ。時の流れとともに意見も変わるし、読んだ本や世の中の流れ次第で真逆の意見を持つようになることもある。でもそれが普通だろうと思う。人間は変化する動物だ。成長なのか退化なのか、それはわからん。でも変化するのは普通のことだと思う。

おれの意見は矛盾だらけだ。その代わりおれは市民活動家ではないし、扇動家でもない。ただのいち国民だ。政治運動などに興味はない。いち納税者の目線で意見を申し述べているだけだ。お口がちょっと悪いだけだ。その意見は穴だらけで首尾一貫していないだろう。こないだ言ってたことと違うじゃないか!あれとこれは矛盾している!その通り。おれはただそのときの気分で思ったことを言ってるだけなんだから、意見に矛盾があるのは当然だし誰かと論争しようなどとも思っていない。昨日は不倫を肯定したが明日には不倫を叩くかもしれない。

考えてもみてくれ。徹底して首尾一貫し、誰にも言い負かされない理論家がいるとしたら、それはもはや市民活動家であり、扇動家であり、政治で飯を食うプロの活動家だ。ネット、とりわけSNSには作家や映画監督や弁護士や医師を名乗るプロの扇動家がどんぶりいっぱい紛れ込んでいる。彼らの意見は首尾一貫しており、理論に穴や矛盾がない。感情に左右されず、成長することを知らず、いつまでも同じことを単純な言葉で言い続ける。彼らをリツイートしたりロムる行為は、その犯罪的扇動行為への協力にほかならない。彼らプロ市民と一般国民を見分ける術はない。ゲリラと正規兵と農民を見分けられなかったドイツ国防軍や日本陸軍のように。ネットは嘘をつき放題だ。現実にはまず不可能な嘘でも五秒でつけるしそうそうばれない。素性に確信が持てない相手の発言を信用するべきでない。おれの言うこともまったく信じないでもらいたい。おれはただ自分が言いたいから言っているだけなのだ。


そんなわけで本題に入るが、今日はなんの日だ?!即答できない奴は非国民なのだから、即刻銃殺刑にせよ。
バカヤロー!今日は原爆の日だ。広島にウラン型原爆が投下されて一瞬で20万人ぐらい日本人の無辜が殺された日だ。

リベラル気取りのバカどもは共和党が嫌いで民主党にやらせろと口を揃えるが、人類史上最初で今のところ最後の核兵器使用の実績は民主党大統領のトルーマンだ。軍部も研究者達も都市への原爆使用という空前の戦争犯罪に反対した。それでも使用を決断したのはトルーマンだ。トルーマンはスターリンやアドルフ・ヒトラーと並べて論じるべき極悪人だ。彼は原爆がいかなる結果をもたらすか十分熟知していた。それでも使ったのだ。おまけに悪びれることもなくその三日後にはプルトニウム型原子爆弾を都市に投下した。戦略的には大して攻める価値もない、長崎などというど田舎に、人口が集中しているからという理由で落としたのだ。

おれの地元では北九州の製鉄所付近が本来の作戦目標だったが、悪天候で長崎に変更されたのだとまことしやかに囁かれている。下手したらおれは産まれてもいなかった!おれの祖母が放射線で灼き殺されていたら間違いなくうちの家系は途絶えていた。祖父はシベリア抑留の経験者でそれもひどい目にあったらしいし社会主義者に洗脳されて帰ってきたし、異常に喧嘩っ早くなってしまったらしく道端でヤクザに下駄脱いで殴りかかるような人間だったが、ちゃんと子孫を残してくれたのでおれも生きている。ご先祖様には一定の敬意を払うのが当然だ。

そんなわけでいうが、アメリカ人もロシア人も最悪。白色人種は人類の敵だ。この世で白色人種ほど歴史を簒奪し、世界中で破壊と殺戮と略奪を繰り返した者達はいない。何が「海賊王におれはなる!」だ!しんじまえ!この惑星の多様性を白人至上主義で塗り替え、有色人種の大部分を絶滅させておきながら、今はポリコレだの捕鯨反対だのとリベラルぶってお上品な顔して国際秩序がどうのこうのと嘯いている。白人は嘘つきの犯罪者だ。

白人が美しいだって?あいつらは他の文化を破壊し尽くして何百年もかけてそういうスタンダードを作ったんだよ!暴力と絶滅と殺戮と破壊の結果、おれたちは白人なる何者かを美しいと感じ、肌に色がついた貧しい人々を醜いと感じるようになったのだ。ペロッと洗脳されてんじゃねえよ。。。常々言ってるだろ、自分の脳で考えろ!

こんな種に股を開くイエローキャブに嫌悪感を持つのは当然だ。女には金持っててチ⚪︎ポがでかけりゃなんでもいいのかと問いたい。邪悪なる白色人種の種を受け入れ、悪夢のごとき暴力性と征服欲を持つ悪魔のような種を増やすことに貢献するなんて、そんな奴は人類の敵だ。

なんでそこまでいうの!?酷すぎる!レイシスト!人間のクズ!
なにいってらっしゃる、、、、
これでも読んだら考えが変わるだろ。パソコンに張り付いてないでたまには読書でもしたらどうだ?

これは中学生でも一時間で読めるんだから、夏休みだからってニンテンドーばっかしやってないでこれでも読みやがれ。当時の世界帝国だったスペインが、いかに白色人種の尖兵として南米に豊かに広がるインディオの人々に迷惑をかけたか、その実態を記録した地獄の一次資料だ。と言ってもどうせ読まないんだろ?仕方ねえな。。。打つのが面倒だからここからのコピペだ。

世界史の窓
http://www.y-history.net/appendix/wh0901-048_1.html

インディオという人びと
「インディアスが発見されたのは1492年のことである。その翌年、スペイン人キリスト教徒たちが植民に赴いた。したがって、大勢のスペイン人がインディアスに渡ってから本年(1542年)で49年になる。彼らが植民するために最初に侵入したのはエスパニョーラ島(現在のハイチ、ドミニカ)で、それは周囲の広さおよそ600レグワ(1レグワは約5.6キロ)もある大きな、非常に豊かな島であった。・・・神はその地方一帯に住む無数の人びとをことごとく素朴で、悪意のない、また、陰ひなたのない人間として創られた。彼らは土地の領主たちに対しても実に恭順で忠実である。彼らは世界でもっとも謙虚で辛抱強く、また、温厚で口数の少ない人たちで、諍いや騒動を起こすこともなく、喧嘩や争いもしない。そればかりか、彼らは怨みや憎しみや復讐心すら抱かない。この人たちは体格的には細くて華奢でひ弱く、そのため、ほかの人びとと比べると、余り仕事に耐えられず、軽い病気にでも罹ると、たちまち死んでしまうほどである。・・・インディオたちは粗衣粗食に甘んじ、ほかの人びとのように財産を所有しておらず、また、所有しようとも思っていない。したがって、彼らが贅沢になったり、野心や欲望を抱いたりすることは決してない。」<同書 p.17-18>

スペイン人の破壊行為
「スペイン人たちは、創造主によって前述の諸性質を授けられたこれらの従順な羊の群に出会うとすぐ、まるで何日もつづいた飢えのために猛り狂った狼や虎や獅子のようにその中へ突き進んで行った。この40年の間、また、今もなお、スペイン人たちはかつて人が見たことも読んだことも聞いたこともない種々様々な新しい残虐きわまりない手口を用いて、ひたすらインディオたちを斬り刻み、殺害し、苦しめ、拷問し、破滅へと追いやっている。例えば、われわれがはじめてエスパニョーラ島に上陸した時、島には約300万人のインディオが暮らしていたが、今では僅か200人ぐらいしか生き残っていないのである。・・・この40年間にキリスト教徒たちの暴虐的で極悪無慙な所行のために男女、子供合わせて1200万人以上の人が残虐非道にも殺されたのはまったく確かなことである。それどころか、私は、1500万人以上のインディオが犠牲になったと言っても、真実間違いではないと思う。」<同書 p.19-21>

エスパニョーラ島にて
「彼らは、誰が一太刀で真二つに斬れるかとか、誰が一撃のもとに首を斬り落とせるかとか、内臓を破裂させることができるかとか言って賭をした。彼らは母親から乳飲み子を奪い、その子の足をつかんで岩に頭を叩きつけたりした。また、ある者たちは冷酷な笑みを浮かべて、幼子を背後から川へ突き落とし、水中に落ちる音を聞いて、「さあ、泳いでみな」と叫んだ。彼らはまたそのほかの幼子を母親もろとも突き殺したりした。こうして彼らはその場に居合わせた人たち全員にそのような酷い仕打ちを加えた。さらに、彼らは漸く足が地につくぐらいの大きな絞首台を作り、こともあろうに、われらが救世主と12人の使徒を称え崇めるためだと言って、13人ずつその絞首台に吊し、その下に薪をおいて火をつけた。こうして、彼らはインディオたちを生きたまま火あぶりにした。・・・(この間、残虐な火あぶりの記述があるが省略)・・・私はこれまで述べたことをことごとく、また、そのほか数えきれないほど多くの出来事をつぶさに目撃した。キリスト教徒たちはまるで猛り狂った獣と変わらず、人類を破滅へと追いやる人々であり、人類最大の敵であった。非道で血も涙もない人たちから逃げのびたインディオたちはみな山に籠もったり、山の奥深くへ逃げ込んだりして、身を守った。すると、キリスト教徒たちは彼らを狩り出すために猟犬を獰猛な犬に仕込んだ。犬はインディオをひとりでも見つけると、瞬く間に彼を八つ裂きにした。・・・インディオたちが数人のキリスト教徒を殺害するのは実に希有なことであったが、それは正当な理由と正義にもとづく行為であった。しかし、キリスト教徒たちは、それを口実にして、インディオがひとりのキリスト教徒を殺せば、その仕返しに100人のインディオを殺すべしという掟を定めた。」<同書 p.26-28>

征服者は「人類最大の敵」
「1518年4月18日にヌエバ=エスパーニャに侵入してから1530年にいたる12年の間ずっと、スペイン人たちはメキシコの町とその周縁部で、つまり、スペインと同じぐらい大きく、また、それ以上に豊饒な王国が4つも5つもあった広さ約450レグワの領土で血なまぐさい残忍な手と剣とでたえず殺戮と破壊を行った。・・・結局彼らは400万以上の人々を虐殺した。このようにして、スペイン人たちは、彼らが征服(コンキスタ)と呼んでいたことを行いつづけた。征服(コンキスタ)とは残忍な無法者たちが行う暴力による侵略のことであり、それは神の法のみならず、あらゆる人定の法にも背馳し、トルコ人がキリスト教の教会を破壊するのに等しいか、あるいは、それ以上にひどい行為である。しかも、その400万の中には、既述したような奴隷状態の中で日々迫害や圧政を加えられた結果、死んでしまったインディオや、今なおそのような状態の中で殺されているインディオの数は含まれていないのである。とりわけ、どんなに言葉をつくし、多くの情報を手に入れ、また、ありとあらゆる手段を駆使しても、誰の目にも明らかな人類の最大の敵であるあのスペイン人たちが、ヌエバ=エスパーニャの様々な地方でたえず犯し続けてた驚くべき所業を語りつくすことはできないであろう。」<同書 p.60-61>

食人を強制する
(グアテマラではスペイン人の)「無法者はいつも次のような手口を用いた。村や地方へ戦いをしかけに行くとき、彼は、すでにスペイン人たちに降服していたインディオたちをできるだけ大勢連れて行き、彼らを他のインディオたちと戦わせた。彼はだいたい1万人か2万人のインディオを連れて行ったが、彼らには食事を与えなかった。その代わり、彼はそのインディオたちに、彼が捕らえたインディオたちを食べるのを許していた。そういうわけで、彼の陣営の中には人肉を売る店が現われ、そこでは彼の立会いのもとで子供が殺され、焼かれ、また、男が手足を切断されて殺された。人体の中でもっとも美味とされるのが手足であったからである。ほかの地方に住むインディオたちはみなその非道ぶりを耳にして恐れのあまり、どこに身を隠してよいか判らなくなった。<同書 p.81>

引用してるとまたムカムカしてきた。おそるべき残虐性である。いわゆるロバート・K・レスラー的なテッド・バンディ型の快楽殺人者は、これらキリスト教徒どもの遺伝子が現代に蘇った結果に相違ない。今でもメキシコが治安が悪く不安定なのは、あの土地が生来的に殺戮と暴力を好むからに相違ない。(そうとでも言いたくなるわ)

これはスペイン人の地獄の犯罪の一例にすぎないが、白色人種はアフリカでもオーストラリアでも北米でもアジアでも、もっぱら人類がこれまで経験もしたことがなかったような残虐極まりない暴政を敷き、現地民を収奪し、奴隷化し、面白半分に拷問を加え、赤子を石に叩きつけ、女を繰り返し繰り返し強姦し、天然痘やペストを意図的に蔓延させ、挙げ句の果てにはバラバラに斬り刻んで犬に食わせるか、生きたまま火炙りにして焼き殺し、核兵器も爆撃機も毒ガスも機関銃もないのに、有色人種のあらかたを絶滅し尽くし、世界中に白色人種の帝国を作ったのだ。この人が目を背けたがる歴史を熟知すれば、なぜ幕府がキリスト教を弾圧したのか、なぜ必死で明治維新後に大急ぎで全国に鉄道を埋設し、国民を餓死させてまで僅かな期間で世界有数の海軍を整え、血眼になって朝鮮や満州やシベリアを取りに行ったのか、国の指導者達の焦る息遣いが聞こえてくるかのようだ。残念ながら必死の抵抗も虚しく、日本中が焼き尽くされて丸焦げとなり、沖縄では艦砲射撃と地上戦に巻き込まれた県民が十万人も殺害され、広島長崎ではたった二発の爆弾で都市が消滅した。これら、火焔地獄を巻き起こした空軍司令官で、戦後訴追された者はただの一人もいないのにも関わらず、日本人はABC級戦犯として千人以上が絞首刑となり、二度と抵抗しません、永遠に白色人種のチ⚪︎ポをしゃぶり続けますとの象徴まで作られちまった、、、、日本人はこの世の本質を理解しようともせず、性奴隷契約の契約書を後生大事に70年以上も抱きしめ続け、白人が美しい白人が美しいと白人が作った映画ばかりありがたがって何度も観ている。今では観光客の大部分は中国韓国台湾人なのに、白人観光客に日本を褒めさせて、それをネタにオナニーするのが流行だ。酷すぎる。。。酷すぎる有様、、、、いわゆるTwitte的なリベラルなるものはぜんぶ歴史を無視した世迷言だ。たったの40年間で南米で1500万人を鏖殺した人種の末裔が作ったスタンダードを、ありがたいありがたいと崇める猿、、、猿以下だ。お猿さんに失礼だな。。。奴らは、ついこないだまでアボリジニをスポーツ感覚で狩りで追い込み、射殺するのが合法だったくせに、舌の根も乾かぬうちから同じ口で今度は捕鯨に反対しなさるのだ。全部自分らの過去の悪行から目をそらす為の詭弁である。くだらん。

快楽に溺れる以外に、この世に生きる価値はない。肉食ってセックスに溺れよう。ただし、白色人種とはセックスしてはならない。それが面白半分に殺害され、文化を破壊され、必要もないのに絶滅させられたアメリカ大陸をはじめ、世界中の有色人種の霊たちへのマナーだろう。

白人は、これまでの歴史を知れば、子々孫々まで全員首を吊るのが当然。それぐらいの罪を犯している。

歴史は多様性や豊かな文化が育んだのではない。暴力と破壊と征服に秀でた、血に飢えた白色人種が作ったのだ。奴らの作ったスタンダードに踊らされるな。

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