指痛くて死ぬ

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毎日毎日来る日も来る日も空いた時間を利用して小説を書いています。

で、時々こうしてブログも書いているので、マジヤバイですね。指が。

毎日一、ニ万文字ぐらい書いているんじゃないでしょうか。とても痛い。指がとにかく動きにくいし痛い。神経痛のような指のこわばりを感じています。天気もこんなだしな。。


小説は現段階では十万文字ぐらい行きました。もう長編と呼んでもいいでしょう。

しかし、当初は真面目なホロコースト小説にしようと思っていましたが、あまりにも全編殺戮シーンまみれのビョーキ小説になってしまったので、構成やスタンスを再検討しているところです。

もうこのままホラー小説にしちゃおうかうと思うぐらいです。史実をもとに物語を作ったつもりですが、あまりにも暴力的な内容なのでこれは現実味がないなと感じています。つくづくホロコーストの現場は現実味がありません。

あー指が痛い。。
あまりに痛いので、この記事もSiriなんか使っちゃってます。。

物語が長くなるにつれ、話の構成について思うところあり、現在は一般公開していません。もう10万文字もあるし、そろそろ終わりにしちゃってもいいんじゃないかと思い、適当なところで物語を切り上げることも考えました。

そんなわけで第一バージョンとしてとりあえず完結させました。しかしもう少し加筆修正して、完全版を完成させたいと言う思いも捨て切れません。

しかし殺戮シーンがあまりにも多いためか、マンネリだという意見も寄せられ、ひとまず完結させようと思いました。

つくづくブログで公開しなくてよかったです。まだ人にお見せできるような状況ではありません。まだ誰にも読まれたくないです。まだまだ修正して推敲を繰りかえさなければなりません。でも第一バージョンだけでもとりあえず読んで欲しいと言う思いも捨て切れません。いろいろ悩ましいですがとりあえず近いうちに完成させて皆さんに読んでいただきたいなと思います。もうひとがんばりしよう。

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