untergang

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あ〜あ全くやな仕事だ。気ばかり使って心も休まりませんな。さっさと辞めたいですな。そうそう辞めるわけにいかんことはわかってるがそれでもいいかげんダルい。やる気も情熱もないので、仕事ぶりも適当になるばかり。

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そうなると普段敵対してる色んなのに攻撃を受ける有様。全て自分のせい。自業自得。まことにあいすいません。

あ〜誰かおれを助け出してくんねえかな〜。出版社とか映画雑誌とかなにやってんだろな〜。いい加減おれをここじゃないどこかにさらってってくれ!

とっくにおれ包囲されてるだろう!なんで誰も助けに来ないんだ?!
至急以下の質問に回答せよ!
一つ:おれを雇ってくれる映画雑誌はどこか?
二つ:いつおれをヘッドハンティングするのか?
三つ:おれのホームページを使ってくれる出版社はどこか?
四つ:どこのページを使うのか?
五つ:おれが本を書いたら売れるか?

ぶふぅ〜やれやれ…これで大丈夫。もうすぐ救われます。助けが来るまでヨタ話を続けましょうか。。奴は来る。奴は来るとも。。

まあ僕もサイト運営を十年以上やっております。大した戦果もない広西軍閥のような存在ですが。しょーもない文章ばかり連ねてまいりました。まあこういうのが好きだから続いたのだろうと思う。

そんな努力?というアレでもないが、おれのホームページは、全てのページにタグ埋め込んでるわけじゃないから推測だが、一日に1000〜2000ぐらいのユニークが来て、アクセス数はその5〜10倍ぐらいである。これは最近の個人サイトの中ではかなり補給が優遇されている方であろう。といってもアクセス数が急増したのはここ一年ぐらいの話で、それもこれも更新を真面目にやっていたからではないかと。泣かせる話だ。

勝利なき戦場でいつも挺身し、粉骨砕身する我が将兵たちには感謝してもしきれない。だが、諸君にはもう一度、苦労してもらわなければならない。すでにプライド、人生が問題なのではない、仕事と生活からおれを救うことが諸君の責務である…ん?

回答がきた!読み上げるぞ!
“一つ:映画雑誌はいつも通りに仕事している
二つ:特にヘッドハンティングをする様子はない
三つ:出版社はホームページに気付いていない。
四つ:本を書くほどの能力は皆無

よって当方からの貴官の救出はあらゆる方法を持ってしても不可能である。”

……ぁ?

諸君…私は蝋人形にされて博物館で見せ物にされるのはごめんこうむる。私の死後はブックマークから戦争映画中央評議会を削除し、跡形もなく消去すること。降伏は禁ずる。最後の一人血の一滴まで抗戦するように。

オーバー。(涙目)

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