戦争こそ救い

「戦火のナージャ」というロシア映画があります。これは「太陽に灼かれて」から始まり「遥かなる勝利へ」に続く壮大な三部作の二作目なわけだが、スターリンに粛清され、独ソ戦によって懲罰大隊にぶっこまれたソ連軍大佐の数奇な運命を描いた映画…まあそんなのはいいんだが。
>>続きを読む

↑↑
なにか一言メッセージでも残して行ってください


日和見主義の先にあるのはまさに戦争

「日韓は同時に核武装を」 韓国専門家が提言 「北の狙いは対米交渉ではなく韓国侵攻だ」

http://www.sankei.com/world/news/170909/wor1709090037-n1.html

やっと普通のことを言う評論家サマが現れたと思ったら、韓国人だった。やはり韓国は北に対する脅威という意味では日本よりも更に差し迫っている。ソウルは分断線から60キロしか離れていない。開戦すればたったの一時間で百年前に使ってた野砲だけで十分致命的な打撃を加えられる状況。こんなところを首都にしたまま繁栄してしまった韓国は、今まさに深刻な問題に直面したわけである。 >>続きを読む


飯乞食に関するお話

信じる信じないは勝手だが、おれは男友達はせいぜい二人ぐらいしかいないが、女友達はめちゃくちゃ多い。普通に仕事が女社会であるし、つうか今の職場からして男はおれ一人だ。事務の人から同業者まで全部女である。加えて、僕は週末に限らずいつも色んなところで酒飲んでいるのだが、酔うととても気が大きくなって、その辺にいる人といつの間にか仲良くなってだらだらくっちゃべったりもする。このブログでは口汚く常に何かを罵っているので、大抵の人間にパスされてしまうワタクシではあるが、現物はとても柔らかい雰囲気の優しそうな人だそうである(微笑)。

>>続きを読む


ダンケルクとか

最近はめっきりやる気ない。映画レビュー?なんでそんなもんをちまちまと書かなきゃなんないんだ金にもならんのに。ダンケルクはさっき観た。まあまあだった。演出は優れているが脚本はクソだ。最後のチャーチルの演説など怖気が走る。アイマックスで観たけど2300円は高すぎるだろうと思った。タバコと同じで映画も年々高くなってる。昔は千円以下で観れたのに。ラフ画並べただけで1300円取るどこぞのアニメスタジオよりはマシかもしれないが。 >>続きを読む





ウサイン・ボルト

on Day 9 of the London 2012 Olympic Games at Olympic Stadium on August 5, 2012 in London, England.

ウサイン・ボルトのラストレースは衝撃的だった。化け物みたいに思っていたが結局は人間で、歳には勝てないし、肉体にも限界が来て挫折を味わい消えて行く。 >>続きを読む


スイマセン

夏になると儲かっちゃうんですよおれのブログ。先月は広告費も過去最高額を計上しましたが、その最高額を今月は15日、まだ半分ぐらいの段階で上回っています。と言ってもご安心ください。金になっているのはこのブログではなく別のブログです。数か月放置してるのにすごいことになっております。いい記事を書ければきっちりのちのちまでお金になるんですよ、、、素晴らしい、、、、来年はちゃんと確定申告しないとまずそうだ。

>>続きを読む